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よく食べる鍋の種類ランキング http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150127-00010008-dime-soci

 1月も残すところあとわずか。

相変わらず厳しい寒さが続いている。

寒い冬は、あたたかい『鍋』が食べたくなる。

株式会社エイチームのグループ会社である株式会社引越し侍は、同社が運営する引越し比較・予約サイト『引越し侍』の利用者に対し、『鍋』をテーマにした調査を行なったところ、最もよく食べられている鍋の種類は『キムチ鍋』で、人気の具は『白菜』という結果になった。

■鍋の“種類”総合ランキングの1位は『キムチ鍋』、2位は『寄せ鍋』、3位は『水炊き』 キムチ鍋は、1980年代後半に全国で起こった食品の『激辛ブーム』の一つとして世の中に広まり、今では各社が実施する“好きな鍋”ランキングでも、上位にランクインするようになった。

手軽に作れて具材の幅も広いキムチ鍋は、好きなだけではなく“よく食べる定番の鍋”としても、日本に定着していることが伺える。

【総合結果】 1位…キムチ鍋(496票) 2位…寄せ鍋(380票) 3位…水炊き(357票)  また、出身都道府県別ランキングでは、地域や都道府県によって違いが見られた。

全体を通して見ると、やはり総合ランキングの上位であったものが、都道府県別でも数多くTOP3にランクインしている。

地域別の傾向を見てみると、北海道や東北、関東、中部は『キムチ鍋』、北陸や関西は『寄せ鍋』、中国・四国から九州にかけては『水炊き』が、多くの県で1位を獲得している。

そんな中、秋田県では『きりたんぽ鍋』、石川県では『鶏野菜鍋』、福岡県では『もつ鍋』と、“ご当地鍋”が1位を獲得している県も。

また、沖縄県では、気候が温暖なためか、『すき焼き』が1位となっている。

 続いて、よく食べる鍋の『種類』と合わせて、鍋に欠かせない『具』を聞いたところ、1位は『白菜』となった。

2位の『豆腐』に2倍近い差をつけて、ダントツの1位となっている。

白菜・豆腐を筆頭に、鍋の定番といえるような具が、TOP10のほとんどを占める結果となった。

【総合結果】 1位…白菜(527票) 2位…豆腐(293票) 3位…豚肉(178票) <鍋に欠かせない具TOP3・回答者から寄せられたコメント> ■白菜・白菜が大好きです!あっさりしていてたくさん食べられます。

ゆずポンで食べるのが好きです。

(30代・女性) ■豆腐・鍋のメイン食材が魚でもお肉でも必ず入れます。

つるんとしたのど越しが最高!お腹の中から温かくなり、舌をリセットしてくれる。

脇役としてどの鍋とも合うからです。

(50代・男性) ■豚肉・豚肉はビタミンも豊富だから。

(20代・女性)・あっさりしていて、スタミナがつくような気がするから。

(30代・男性) <こだわり派&少数派のコメント>・チーズ(5票)…〆のチーズリゾットは最高!(20代・男性)・白子(3票)…ただ大好物だから。

(30代・女性)・からすがれい(1票)…とろける食感がたまらない(40代・男性)・コラーゲンボール(1票)…コクが出る。

(40代・男性)・チョリソー(1票)…辛くておいしいから。

(20代・男性)・レタス(2票)…甘みがあっておすすめです!(30代・男性)  鍋の最後に楽しむ『シメ』で、最も人気が高かったのは『ご飯』となった。

45%と、約半数の人が“ご飯派”であることが分かる。

また、『うどん』も38%と、ご飯に続く高い人気を見せており、鍋の最後のシメは『ご飯派』と『うどん派』で二分する形となっている。

3位は『中華麺』で14%となっており、『その他』には、『きしめん』や『ちゃんぽん麺』、『パスタ』などの回答が挙がった。

ご飯…45% うどん…38% 中華麺…14% その他…3% 【調査概要】 調査エリア :全国 調査方法  :サイトを利用し実際に引越した方を対象にインターネットアンケートを実施 サンプル数 :2,249件 調査期間  :2014年12月~2015年1月



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イベント目白押し!春の新生活、活気づく銘柄は何だ? http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00000007-zuuonline-biz

 春は新入学や新社会人、新生活など『新』のつくイベントが目白押しだ。

こうしたイベントに関連して活気づく銘柄は春銘柄とも呼ばれ、材料視されやすい。

こうした『新』に関連する春銘柄と、近年になって春銘柄として意識されるようになった花粉症関連の銘柄についても考察してみたい。

■人の移動、新生活に必要な定番の『春関連』銘柄 春と言えば進学や就職、人事異動など新生活の銘柄が注目されやすい。

こうした新生活関連業種を4つのカテゴリーに分類して、それぞれの注目銘柄を挙げてみよう。

1つめは、不動産。

新生活の舞台となる家探し需要に支えられ、新年から春までが繁忙期となる。

賃貸仲介大手であるアパマンショップ <8889> 、ピタットハウスブランドを展開するスターツ <8850> が有力だ。

 2つめの有力業種は、引っ越し。

人の移動に欠かせない業種で、不動産同様に新年から春が繁忙期となる。

運輸大手で引っ越しも手掛けるヤマトHD <9064> 、サカイ引越 <9039> など。

 3つめは、新生活に必要な耐久消費財を揃えるにあたって関連が生じる銘柄だ。

家電ではヤマダ電機 <9831>、ケーズHD <8282>、ビックカメラ<3048> などおなじみの量販店が並び、家具販売店ではニトリHD <9843>、大塚家具 <8186> など。

 最後の4つめは、こちらも新生活に必要なものを揃えるのに欠かせないホームセンターだ。

近年では家電製品も幅広く取り扱っており、取り扱い品目の拡大とともに春銘柄として意識されるようになった。

島忠 <8184>、DCMHD <3050> 、コーナン商事 <7516> など。

■新学期に伴い教育関連も活気づく 近年では海外の新学期に合わせて9月を新学期にする議論が活発になっているが、日本国内では今も4月が新入学、新年度ということに変わりはない。

学校教育法に定められた高校や大学、専門学校といった教育施設だけでなく、各種学校や塾・予備校、資格学校なども同様に春が新学期と認識されており、春銘柄の有力候補に含まれている。

教育大手のベネッセHD <9783> 、受験塾のナガセ <9733> 、明光ネット <4668> 、さらに資格学校大手のTAC <4319> などが挙げられる。

■巨大マーケット『花粉症』は、今や春銘柄の本命 春に活気づく銘柄として、近年とても注目されている分野がある。

それは、花粉症関連の銘柄だ。

正確な数値は把握できていないものの、環境省の調査では国民の約3割が、花粉症が原因と見られるアレルギー性鼻炎にかかっていると指摘しており、花粉症関連のマーケットがとても大きくなっていることが裏付けられている。

 花粉症関連の銘柄は、とても裾野が広い。

花粉症の症状を改善する薬や関連商品などを製造している製薬会社やマスクメーカー、ドラッグストアなど予防、治療から製品の流通に至るまでの工程それぞれに注目銘柄が存在する。

 製薬では明治HD <2269> 、田辺三菱 <4508> 、大日住薬 <4506> 、塩野義薬 <4507> 、エーザイ <4523> など、国内の有力製薬会社が並ぶ。

 マスク関連にはダイワボウHD <3107> 、日清紡HD <3105> 、シキボウ <3109> などといった有力繊維メーカーとともに、バイリーン <3514> 、川本産業 <3604> 、ユニチャーム <8113> 、小林製薬 <4967> など衛生グッズ関連の銘柄が挙げられる。

 花粉症の対処法として有効とされるうがい薬や目薬にも関連の注目銘柄を見つけることができる。

うがい薬では、花王 <4452> 、ライオン <4912> 、明治HD <2269> 、目薬では参天薬 <4536> 、ロート <4527> など。

 最後に、こうした製品の流通を担うドラッグストアの中からスギHD <7649> 、マツモトキヨシ <3088> なども注目銘柄として挙げられる。

(ZUU online)

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